定義データベースの更新
手動更新
Kaspersky Internet Security および Kaspersky Anti-Virus は、すべてのバージョンで定義データベースを自動更新するようにデフォルトで設定されています。製品のプロテクション能力を最大限発揮するために、自動更新機能をお使いいただくことを強くお勧めします。
バージョン 7 以前の製品では、ZIP ファイルによる手動更新も可能です。
バージョン 7 以前の製品:
自動更新できない場合は、定義データベースを ZIP ファイルでダウンロードして、定義ベータベースを更新できます。
注意!Kaspersky Anti-Virus 6.0 MP4 for Windows Workstation / Server / SOSは、ZIPファイルでの更新はできません。
拡張データベース
バージョン 6.0 以降の製品では、通常の更新を行っていただくことで、拡張データベースも更新されます。拡張データベースのさらに詳しい情報は、こちらをご参照下さい:
