米ガートナー社のレポート「Critical Capabilities for Endpoint Protection Platforms」において、3つのユースケースの全てにおいて、Top3以内の製品評価を獲得

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ガートナーによる21のベンダーのエンドポイント保護ソリューションの重要な機能レビュー

米ガートナー社によるこのレポートでは、業界をリードするエンドポイント保護ベンダーの製品を、あらゆるビジネスが必要とする重要な機能という点から評価しています。

このレポートでは、米ガートナー社による2018年のエンドポイント保護のマジック・クアドラントに続くものとして、防御力、コンソールのアラートと対応、EDRの主要機能、サードパーティ製品との統合、マネージドサービス(MSS/MDR)を含めた9つの重要な領域について、各ベンダーの能力を分析しています。

評価にあたっては、エンドポイント保護へのアプローチに基づき、ユースケース別に分類された3つのタイプのビジネス要件に照らし合わせて、行われています。

本レポートの内容:

  • 現在、最も価値を生み出しているのは具体的にどのような機能か、そしてEDRのようなテクノロジーの導入にどのように取り組んでいるか。
  • 業界をリードする21のベンダーによるエンドポイント保護製品(EPP)とEDR製品が、これらのビジネスニーズに対してどのように応えているか、そしてなぜカスペルスキーによるEPPソリューションがこれら3つのユースケースすべてのトップ3以内に選ばれているのか。

独立テストにおいて高いパフォーマンスを継続して収めていることが、カスペルスキーのソリューションが優れていることを証明しています。カスペルスキーの真のサイバーセキュリティが、お客様のビジネスに求められている重要な機能を提供します。

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この図は、Gartner, Inc.により大規模な調査資料の一部として公開されたものであり、資料全体を考慮して評価する必要があります。
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