ホワイトペーパー

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Kaspersky Lab の最新の IT セキュリティテクノロジーと製品の特長について説明します。

Kaspersky Security Bulletin 2016

2016年サイバー犯罪の予測:APTは新たな形態へ

何度も繰り返される執拗な攻撃から、メモリ常駐型、つまりマルウェアに軸足が移っていくものと推測しています。

Kaspersky Security Bulletin 2015

2015年サイバー脅威の主要動向

2015年春に、ある銀行のATMを狙ったサイバー犯罪や、2015年に発生したサイバー脅威の主な動向について紹介します。

Kaspersky Security Bulletin 2015

2015年 脅威の統計概要

オンラインバンキング口座から金銭を窃取するマルウェアを感染させようとする試みを、1,966,324台のコンピューターでブロックしました。

Kaspersky Security Bulletin 2014

2014年脅威の統計概要

ユーザーのコンピューターの38%が、年間に少なくとも1回はWebからの攻撃対象になっていました。

Kaspersky Security Bulletin 2014

マルウェアの進化:2014年のサイバー脅威を象徴する10のケース

標的型攻撃とマルウェアの活動などセキュリティの脅威をめぐる2014年の主な動向を総括しています。

Kaspersky Security Bulletin 2015 

2015年サイバー犯罪の予測

サイバー犯罪活動が新たな進化を遂げ、金銭の搾取を目的とするオンライン犯罪活動に、APTの戦術と技法が用いられることが予想されます。

ARE YOU CYBER SAVVY?

あなたの「ネット常識力」はどのくらい? リサーチサマリー

安全にインターネットを活用する上で必要な、知識レベルの測定と理解を促すためのテストの結果、ドイツがトップで日本はもっとも低い結果となりました。

BLUE TERMITE

BLUE TERMITE ブルーターマイト -日本を標的にするAPT攻撃

日本国内の組織を狙った「ブルーターマイト」。感染は非常に多くの業種に広がっています。その特徴、感染手法、取るべき対策についてまとめています。

CARBANAK

Carbanak APT サイバー銀行強盗

銀行自体を標的にし、世界100の金融機関から10億ドルを窃取した「カーバナック」。カスペルスキーは、インターポール、ユーロポールの捜査に協力しました。

DARKHOTEL

The DARKHOTEL APT

「ダークホテル」は、高級ホテルに宿泊する企業幹部や研究開発部門の責任者を主な標的とし、企業の機密情報を搾取しています。

Automatic Exploit Prevention Technology

脆弱性攻撃ブロック機能のテクノロジー

脆弱性攻撃ブロックのテクノロジーは、ソフトウェアの脆弱性を突いたマルウェアを防御します。

Kaspersky Cryptomalware

カスペルスキー クリプトマルウェア対策サブシステムでユーザーデータを保護

Kaspersky Security Networkでは、2013年に280万件のクリプトマルウェア攻撃を記録しており、その数は2012年の9倍以上に及びます。

Kaspersky System Watcher 

カスペルスキーシステムウオッチャーが新たな脅威を防ぐ

カスペルスキーシステムウオッチャーは、システム内でのアプリケーションのふるまいを分析し、悪意のあるソフトウェア特有の活動を検知します。

Kaspersky Security Network

クラウドベースのアンチウィルスネットワーク

ネット上の新しい脅威を即時に検知し、感染源を数分でブロックすることでKSNに接続されたすべてのコンピュータを保護します。

Safe Money technology

ネット決済保護技術によるオンライン取引の保護

B2B Internationalが2013年に実施した調査によると、インターネットユーザーの59%が、オンラインバンキング詐欺が心配であると回答しています。

BEST PRACTICES Encryption

暗号化の実践的導入

カスペルスキーは、データの暗号化と保護に関連するベストプラクティスの実践を支援しています。

Anti-phishing technology

Kaspersky Labの高度なアンチフィッシング技術

アンチフィッシング技術は、偽装されたWebサイトに誘導され誤って利用者のユーザ名やパスワード、口座情報など重要な個人情報が盗み取られることを防止します。

企業向けセキュリティで適応

巧妙なマルウェアと標的型攻撃である APT(Advanced Persistent Threat)は、企業が直面している絶えず進化する新たな脅威の一部にすぎません。必要とされるのは、予測、防止、検知、対応を柱とし、適応性に優れた新たな総合的対策方法です。

将来のリスクに備える

高度な脅威への軽減対策戦略に関する特別レポート

データセンターのセキュリティでリーダーシップを発揮

データセンターの運用には、大量の複雑な作業が伴い、セキュリティはその一部にすぎませんが、現在のデータセンターでは、仮想化環境とデータ保存領域のセキュリティが特に重要になります。

Kaspersky Lab's Automatic Exploit Prevention Technology

Kaspersky Lab の脆弱性攻撃ブロックテクノロジー

脆弱性攻撃ブロックテクノロジーは、ソフトウェアの脆弱性を突いて企業のエンドポイントとネットワークに攻撃の足掛かりを築くマルウェアに的を絞っています。悪意のあるファイルをユーザーがダウンロードしたり、開いてしまった場合でも、AEP テクノロジーがマルウェアの実行を防ぎます。

仮想化環境向けセキュリティ:相違点を理解する

仮想化環境向けセキュリティのアプローチとそれらの違いの詳細について説明します。

仮想インフラストラクチャのセキュリティ:IT セキュリティリスクの特別レポート

仮想化テクノロジー、特に仮想セキュリティの 問題に対する業界の理解が十分でない理由 について分析します。

Kaspersky Private Security Network: Real-time Threat Intelligence – Inside the Corporate Infrastructure

Kaspersky Private Security Network:地域別に対応したグローバルな脅威インテリジェンス

一般的なセキュリティ製品では、検知に必要な情報を受信するのに最大 4 時間かかりますが、Kaspersky Private Security Network による脅威情報の共有機能により、このような情報を企業内において 30 ~ 40 秒で提供できます。

モバイルセキュリティの実践的導入

モバイルセキュリティ:ベストプラクティス

セキュリティとデータ漏洩の保護を犠牲にすることなく、モビリティ、生産性、簡素化を実現できます。このガイドでは、モバイルセキュリティのベストプラクティスについて説明します。

強固なデータ保護およびシステムセキュリティを実現し、高いパフォーマンスレベルを維持

大企業やインフラストラクチャサービスプロバイダーを標的としたサイバー攻撃は増加しており、より巧妙化しています。このような脅威は絶えず進化しており、1 つのファイルが感染するだけで、企業のデータセンターに接続できなくなり、業務に必要なビジネスプロセス全体が利用できなくなる可能性があります。

産業向けのサイバーセキュリティを強化

産業環境の保護に特化した製品とサービスについて説明します。

Kaspersky DDoS Protection を使用して、経済的損失や信用の失墜から企業を保護

巧妙な DDoS 攻撃に対して当社の製品がどのようにシームレスに保護するかについて説明します。

Kaspersky Fraud Prevention の概要

銀行のオンライン金融システムは常に脅威にさらされており、巨額な資金が危険な状態にあると言っても過言ではありません。銀行に影響を及ぼすセキュリティインシデントが発生すると、金銭的な損害だけでなく、修復に時間もかかります。返金や損害賠償は氷山の一角にすぎません。

クライアントレスのエンジンスマートセキュリティがオンラインバンキングを強化

顧客獲得につながる便利で簡単なオンラインバンキングを犠牲にすることなく、複雑な不正攻撃からどのように保護できるかについて説明します。

カスペルスキーのメンテナンスおよびサポート契約のご案内

カスペルスキーのメンテナンスおよびサポート契約におけるプレミアムサポートオプションについて説明します。

ATM および POS のセキュリティガイド

重要な決済システムのための効果的かつ効率的なセキュリティ

POS や ATM などはショッピングモールや駅、空港など必ずしも安全な場所に設置されません。また、物理的な盗難対策も含めて管理が非常に困難です。

KASPERSKY EMBEDDED SYSTEMS SECURITY

PCI DSS v3.1 マッピング

PCI DSS v3.1 では、クレジットカードデータを処理するシステムを対象に、さまざまな技術的セキュリティ要件および設定を規定しています。PCI DSS v3.1 の 5.1、5.1.1、5.2、5.3、6.2 項では、カード会員の詳細情報を処理するすべてのエンドポイントのアンチウイルス保護について厳格に規定しています。

[*]印の付いているドキュメントおよびビデオは、英語です。

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