イゴール・チェクノフ(Igor Chekunov)

最高法務責任者

2000年に最高法務責任者としてKaspersky Labに入社。当社の活動において法務面で監督する責任を負う。コンピューターインシデント調査、セキュリティ、知的財産管理などの部門を指揮している。

モスクワのInstitute of Economics and Lawを卒業し、Moscow University of the Ministry of Internal Affairs of the Russian Federationから法学博士号を取得。

Kaspersky Lab入社以前は、ロシア連邦内務省、産業省、エネルギー省、交通省で多くの職を務めた。