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遠隔操作(なりすまし)ウイルスについて

2012年10月12日

カスペルスキーは今回のウイルスを特定し、定義データベースに反映しました。

カスペルスキーは最近、TVや新聞などのメディアで報道されている遠隔操作(なりすまし)ウイルスについて、調査・解析を行っています。その過程において、今回のウイルスを特定し、定義データベースに反映しました。お客様におかれましては、引き続き安心して弊社セキュリティ製品をご利用ください。

遠隔操作(なりすまし)ウイルスについて

カスペルスキーは今回のウイルスを特定し、定義データベースに反映しました。
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カスペルスキーについて

カスペルスキーは、1997年に設立されたグローバル企業です。サイバーセキュリティの普及と、デジタルライフにおけるプライバシーの保護を目的として活動しています。これまでに10億台以上のデバイスを新種のサイバー脅威や標的型攻撃から保護してきた、豊富な脅威インテリジェンスとセキュリティの専門知識を駆使して、カスペルスキーは世界中の個人、企業、重要インフラ、政府機関を保護する革新的なソリューションとサービスを継続的に展開しています。当社の総合的なセキュリティポートフォリオには、個人用デバイス向けの最先端のデジタルライフ保護、企業向けの専門セキュリティ製品とサービス、そして高度かつ進化し続けるデジタル脅威に対抗するサイバーイミュニティソリューションが盛り込まれています。当社は、何百万人もの個人および20万社近くの企業のお客様が、最も大切にしているものを保護するお手伝いをしています。詳細は、www.kaspersky.comをご覧ください。

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