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個人向け総合セキュリティ製品「カスペルスキー セキュリティ」が第33回Vectorプロレジ大賞 セキュリティ部門賞を受賞

2020年2月6日

半期に一度、最も人気を集めたダウンロード版ソフトを、ユーザー投票などにより決定し表彰するVectorプロレジ大賞において、個人向け総合セキュリティ製品「カスペルスキー セキュリティ 3年5台版」がセキュリティ部門賞を受賞しました。

情報セキュリティソリューションを提供する株式会社カスペルスキー(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:藤岡健)は、株式会社ベクター(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:梶並伸博)が主催する第33回Vectorプロレジ大賞において、個人向け総合セキュリティ製品「カスペルスキー セキュリティ 3年5台版」がセキュリティ部門賞を受賞したことを発表します。

Vectorプロレジ大賞は、ベクターPCショップで販売された新商品を対象とし、半期に一度、最も人気を集めたダウンロード版ソフトを、ユーザー投票などにより決定し表彰するものです。

今回の受賞についてカスペルスキー社長の藤岡は次のように述べています。「カスペルスキー セキュリティは、ウイルス対策、危険なWebサイトへのアクセス防止、ネット決済時の保護など、インターネットを安全に使っていただくための高い防御力と軽快なパフォーマンスを両立し、パソコンやモバイル端末をしっかりと守ります。第三者評価機関のAV-Comparativesが実施した、高度なサイバー脅威への防御力を試すEnhanced Real-World Testでは、全テストで満点を取得し最高位のAdvanced+を受賞するなど、高い評価を得ています。当社はこれからも、誰もが安心・安全にインターネットを利用できるセキュリティ製品を提供してまいります」

■ 参考情報

  • カスペルスキー セキュリティの詳細はこちらをご覧ください。
  • 第33回Vectorプロレジ大賞の結果はこちらをご覧ください。

 

※ Enhanced Real-World Test:今実際に起きている高度なサイバー脅威から、個人向けセキュリティ製品がどれだけPCを保護できるかをテストします。個人向けセキュリティ製品「カスペルスキー セキュリティ」に含まれる、Windows向け製品「カスペルスキー インターネット セキュリティ」が、15のテストシナリオすべてで満点を記録し、最高位の「Advanced+」を受賞しました。

個人向け総合セキュリティ製品「カスペルスキー セキュリティ」が第33回Vectorプロレジ大賞 セキュリティ部門賞を受賞

半期に一度、最も人気を集めたダウンロード版ソフトを、ユーザー投票などにより決定し表彰するVectorプロレジ大賞において、個人向け総合セキュリティ製品「カスペルスキー セキュリティ 3年5台版」がセキュリティ部門賞を受賞しました。
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カスペルスキーについて

カスペルスキーは、1997年に設立されたグローバル企業です。サイバーセキュリティの普及と、デジタルライフにおけるプライバシーの保護を目的として活動しています。カスペルスキーは、「サイバーイミュニティ」というアプローチで業界の革新を推進し、サイバー脅威から一般ユーザー、企業、重要インフラ、政府を保護しています。これまでに保護したデバイスは、10億台を超えています。

カスペルスキーが実現するのは、「Cybersecurity True to Business」です。明確な成果の達成、収益の保護、業務負荷の軽減、ダウンタイムの防止に重点を置いています。カスペルスキーの高度な脅威インテリジェンスとセキュリティに関する専門知識は、あらゆる規模の組織に向けた革新的なソリューションやサービスという形で、絶えず具現化され続けています。小規模企業から大規模企業に至るまで、あらゆる規模をカバーする保護を、実績あるAI駆動型の保護技術と、シンプルな管理機能、エキスパートによるサポートの組み合わせで実現しています。

カスペルスキーは、独立系機関によるテストで高い評価を得ており、世界各地の数百万人の個人ユーザーや約20万の組織から信頼されています。脅威の早期検知、機動的な対応、高い信頼性と自由度が確保された運用を支援し、お客様にとって最も大切なものを守ります。詳細は、www.kaspersky.comをご覧ください。

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