メインコンテンツにスキップする

鹿児島市電でカスペルスキーのラッピング電車が運行開始

2015年11月20日

2015年11月15日より鹿児島県の鹿児島市電で、カスペルスキーのラッピング(全面広告)が施された路面電車が運行開始となりました。

鹿児島市電でカスペルスキーのラッピング電車の運行が開始となりました。
2015年11月15日より鹿児島県の鹿児島市電で、カスペルスキーのラッピング(全面広告)が施された路面電車が運行開始となりました。 2系統を1日5~6往復しており、2016年5月までの予定です。 今回のテーマは、「鹿児島のビジネスを守るカスペルスキー」です。

鹿児島市電ラッピング路面電車関連ページはこちら

リンク先:http://www.kaspersky.co.jp/business-security/protect-kagoshima-business


カスペルスキーのラッピング電車

鹿児島市電でカスペルスキーのラッピング電車が運行開始

2015年11月15日より鹿児島県の鹿児島市電で、カスペルスキーのラッピング(全面広告)が施された路面電車が運行開始となりました。
Kaspersky logo

カスペルスキーについて

カスペルスキーは、1997年に設立されたグローバル企業です。サイバーセキュリティの普及と、デジタルライフにおけるプライバシーの保護を目的として活動しています。カスペルスキーは、「サイバーイミュニティ」というアプローチで業界の革新を推進し、サイバー脅威から一般ユーザー、企業、重要インフラ、政府を保護しています。これまでに保護したデバイスは、10億台を超えています。

カスペルスキーが実現するのは、「Cybersecurity True to Business」です。明確な成果の達成、収益の保護、業務負荷の軽減、ダウンタイムの防止に重点を置いています。カスペルスキーの高度な脅威インテリジェンスとセキュリティに関する専門知識は、あらゆる規模の組織に向けた革新的なソリューションやサービスという形で、絶えず具現化され続けています。小規模企業から大規模企業に至るまで、あらゆる規模をカバーする保護を、実績あるAI駆動型の保護技術と、シンプルな管理機能、エキスパートによるサポートの組み合わせで実現しています。

カスペルスキーは、独立系機関によるテストで高い評価を得ており、世界各地の数百万人の個人ユーザーや約20万の組織から信頼されています。脅威の早期検知、機動的な対応、高い信頼性と自由度が確保された運用を支援し、お客様にとって最も大切なものを守ります。詳細は、www.kaspersky.comをご覧ください。

関連記事 ウイルスニュース